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Boun Sato Gallery

佐藤 望雲 アートギャラリー

PROFILE

重本藝城師に漢字、中橋葉月師にかなを学び、聖句書道センターを開設。
グループ展は東京・大阪・横浜・新潟など全国各地で毎年開かれ、
また個展は東京・大阪で開催し、産経国際展、日本書芸院展、毎日展に入選している。

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作品名 無題
サイズ 半紙サイズ
画 材
完成年 2007年
解 説 最近、いただくお便りの中に、検査入院とか、身体の調子が悪いという内容のものが多くなってきた。高齢化社会の波が、この日本も迫っている感がある。節目の、来年70歳となる我が身にも、白髪が目立ってきた。体力の衰えを感じる昨今である。 主の御心ならば、生き永らえて、聖句書道についてお役に立ちたいと願っている。浅学非才の者を、主が用いられたことは、ただただ驚きで、30数年間支え導いて下さる恵み以外に何もない。今しばらく、主のみ旨ならば生かして頂いて、ちいろばの如く主に仕えたいと切に願い、祈っている。 白紙の状態で、30数年前に導かれて聖句書道センターを設立発足した。それ以降、種々曲折はあったものの、予想外に反響が多く寄せられて、今日に至っている。反省と共に夢と希望とビジョンを持って、主と、主のみことばに与り度い。先日、医者曰く「次回の検査は7月にしましょう」と。