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越後妻有里山現代美術館[キナーレ] アートギャラリー

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PROFILE

「大地の芸術祭の里」の中心的施設であり、作品をたどって里山を巡る旅の出発となる場所。館の中央には大きな池と空が広がり、建築自体が自然を内包している。設計を手掛けた、京都駅ビルや梅田スカイビルの設計などで知られる建築家・原広司は、オアシスに隊商たちのテントが集う「節季市」をイメージしたという。

2003年、交流館として施工された後、2012年に現代美術館としてリニューアル。コンセプトは、越後妻有の特殊性を象徴的に表し、地域の縮図となる美術館。12の常設展示は信濃川・越後の土・落葉広葉樹・集落・風景・土木建造物・縄文土器・雪など、越後妻有を象徴する要素がモチーフになっている。世界と現代、地域と里山が交錯する体感空間だ。1Fは楽市楽座やイベントを行う場所に、2階は常設展示の空間となりました。

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