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松岡コレクション 印象派・新印象派モネやルノワールはどこを描いたの?なにを描いたの?

2017年5月23日 〜 2017年9月23日

松岡美術館

所在地:東京都港区白金台5−12−6

TEL:03-5449-0251

FAX:03-5449-0252

松岡美術館は、2017年5月23日(火)から9月23日(土・祝)まで「松岡コレクション 印象派・新印象派 モネやルノワールはどこを描いたの?なにを描いたの?」を開催いたします。  
1874年フランス、後に「第1回印象派展」と呼ばれるグループ展が開催されました。印象派の誕生です。
彼らは絵筆を手に野外で直接カンヴァスに向かい、光や風を目に映るままに生き生きと描き出しました。
また19世紀後半、パリを起点とする鉄道網が発達したことで気軽に郊外へ出かけられるようになり、画家たちは故郷やお気に入りの場所など様々な地域の風景画を描いています。
本展ではフランス国内の風景画を中心に、館蔵の印象派・新印象派およびその周辺の画家たちによる作品、約40点をご紹介いたします。

※会期中、一部展示替えがございます。

会期:2017年5月23日(火)から9月23日(土・祝)まで
   会期中、一部展示替えがあります。
会場:松岡美術館 展示室5、6
開館時間:10:00−17:00 ※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日 (祝日の場合は翌平日)
観覧料:一般800円/中高大生500円/65歳以上・障害者700円
※小学生以下無料
※20名以上の団体は各100円引き