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日本現代銅版画史展 名作を繋ぐポエジーの変遷 駒井哲郎|池田満寿夫|北川健次を中心に小展示室にて| 池田俊彦Selection 初期作から新作まで

2018年8月22日 〜 2018年9月8日

場所:東京都中央区日本橋3-8-6第二中央ビル4階

TEL:03-3271-3810

FAX:03-3275-0391

北川健次氏に今企画展の監修協力を依頼、《近代~現代》を繋ぐキーワードとしてテキスト「版画に刻まれるポエジー」もご寄稿頂きました。駒井哲郎、池田満寿夫、北川健次を中心に、浜田知明、加納光於、浜口陽三、菅野陽(銅版画家・「日本銅版画の研究」著者)の名作・秀作銅版画を出品します。デューラーから500年、エスプリの効いたポエジーとしての銅版画芸術を是非ご堪能ください。また、小展示室にて 池田俊彦の銅版画をはじめ、新作リトグラフ、ドローイングも含めた展示をいたします。